スキューバダイビングを始めるには?

スクーバダイバースキューバダイビングを始めたいけど、どうすればいいの?

まずは「Cカード」をとる事から始めます。

スキューバダイビングを行う際には、ダイビングの認定証である「Cカード」が必要となります。ダイビングライセンスと言われているものです。
これは、「ダイビングに必要な技術と知識を習得した」ことを証明するもので、いちど取得してしまえば、更新などはありません。Cカードを提示することで、タンクやウエイト(重り)など、必要な器材を借りることができるほか、インストラクターと一緒にダイビングを楽しむことができるようになります。

当店では、世界中で教育プログラムの内容が高く評価され、110カ国、2400店以上が加盟するダイビング指導団体SSI(スクーバスクールズインターナショナル)のカリキュラムを導入して講習を行っています。「真剣にダイビング、真剣に楽しむ」を根底に、お客様の体力やスケジュールに合わせたカリキュラムを組み、丁寧に納得のいくまで講習を行っています。正しい知識と正確な技術を身につけて、安全にダイビングを楽しみましょう。

SSIのダイビングプログラム

SSI(スクーバスクールズインターナショナル)

SSIのダイブセンターの当店では、1日で楽しめる手軽なスノーケリング&体験ダイビングプログラムから、本格的なダイバーへの初めの一歩となるスクーバダイバーコース、ダイビングリーダーを養成するダイブマスターコースまで、様々なコースをご用意しています。

体験ダイビングコース(1日)

初めての方が水着一枚で参加できる1日コースです。当店では初めにシュノーケリングで海に慣れていただいてから、スキューバダイビング体験を行いますので、海がちょっと怖いという不安がある方も無理なく安全にダイビングを楽しむ事ができます。【1日】シュノーケリングも楽しめる!伊豆の海で体験ダイビング☆

シュノーケリング&スキューバダイビングが両方出来るので安心してたっぷり海を楽しめます。

スクーバダイバーコース(2日)

D-scuba毎日忙くて時間がとれない・・・だけど海に潜って、海の世界を楽しみたい・・・そう思うあなたへ、スキューバダイビングライセンス(Cカード)取得への2日間コース。

自宅でDVDを見ながらダイビングの学科講習が出来るので、スキューバダイビングライセンス(Cカード)取得がとても簡単に短期間で格安で取得できます。海洋講習は東京・横浜からアクセスのいい伊豆海洋公園・富戸で行います。伊豆でスキューバダイビングライセンス(Cカード)取得しよう!

このコースでは「スクーバダイバー」ランクのCカードが取得でき、世界中の海でダイビングが可能になります(水深-12M以浅の範囲)。

1日目:プール講習&学科講習
2日目:海洋実習(スノーケリング&スクーバ2ダイブ)

グレードアップコース(1日)

スクーバダイバー認定後、オープンウオーターダイバーライセンスにグレードアップできるコース。他店でスクーバダイバー認定の方も受講できます。プール半日。海洋実習2ダイブ。学科テスト。コース料15000円(税別)カード申請料6000円(税別)

オープンウォーターダイバーコース(最短3日間)

SSIオープンウォーターカード実践的なダイビングスキルを身に付けたい、ゆくゆくは国内外のダイビングスポットを制覇したいという方が対象。晴れてライセンス取得となれば、水深18メートルまでのダイビングができるようになります。

1日目:プール講習&学科講習
2日目:海洋実習(スノーケリング&スクーバ2ダイブ)
3日目:海洋実習(スクーバ2ダイブ)

デジタルトレーニングシステム

SSIのデジタルトレーニングシステムどなたでも無料でデジタル教材を利用することができます。

※2015年は以降期間中ですがスノーケリングやスクーバダイバーのデジタル教材は無料でご利用できます。

はじめに、diveSSI.comにアクセスして登録をしてください。登録するとすぐにフリーダイビングベーシック(日本未導入)やスノーケリング、トライスクーバ、スクーバダイバーのプログラムに無料でアクセスいただけます。

次に、無料のdiveSSIアプリをダウンロード

オープンウォーターダイバーなどのプログラムに参加すると、すべての機能をお使いいただけるようになります。また、オンラインバージョンもしくはお持ちの機器にダウンロードしてオフライン状態でもいつでも使用できるオフラインバージョンをお選びいただくことができます。

いつでもどこでも好きな時に学習することができます。コンピューターやスマートフォン、タブレットで試してみてください。デジタル学習の進歩により、SSIは学習体験をより大きいものにするための技術の効果的な利用を実現しました。講習はとても明確で分かりやすくとてもインタラクティブで楽しいものになっています。

SSIにとっての「デジタルレボリューション」とは?

簡単にいえば、印刷された教材を使用した単一の供給システムから、デジタル教材を使用した多面的でインタラクティブな供給システムへの移行です。ではなぜ、それが必要なのでしょうか?デジタル化によって知識の定着と学習体験をよりよいものにするための「教材の提供手段」を増やすことができるからです。

デジタル教材のいいところ

  • 環境に優しく、重いマニュアルを持って歩く必要がなくなる
  • オンライン環境さえあれば、diveSSI.comにいつもアクセスできる
  • 無料のSSIアプリをダウンロードすれば、オンラインでもオフラインでもいつでもどこでも使用できる
  • 分かりやすいHDビデオやアニメーション、画像や写真により学習体験がより大きいものになる
  • SSIダイブプロフェッショナルと話し合うためにデジタル教材の中に自分だけのメモを残すことができる
  • すぐに答え合わせが可能な相互性のある復習問題で知識のチェックができる

ダイビングライセンス取得の流れ

1.お申し込み

まず電話やメールなどでコース内容、日程や費用のことなどを詳しく確認します。お申込・教材の受け取り内容に納得ができると判断したら、申込の手続きをします。講習費用をお支払いいただき学科講習に必要な教材(ホームスタディキット)をお渡しまたは郵送します。

2.自宅学習

DVDとテキストをお渡しします。ご自身のペースで学習を進めてください。SSIの教育システムでは、あなたが学習するときを選べるので、自分のペースで、都合に応じて勉強できます。

3.学科講習・限定水域実習

自宅学習した内容をインストラクターと確認します。限定水域(安心できる深さのプールもしくは海)で練習します。プールトレーニングでは、担当インストラクターがスクーバ器材を装着する方法を教え、体の一部のように快適に感じるようになるまで教えます。海洋トレーニングダイビングに行く前に、あなたが不安を感じないよう、環境に適応するための練習時間を十分に設けています。

4.海洋実習

限定水域で練習したことを実践します。最少2回の海洋でのオープンウォーターダイビングで、プールで学んだことすべてをを復習する機会があります。

5.Cカード取得

コースをすべて完了した証としてダイバー認定カードを受け取ってください。このダイバーの認定は、最大水深や人数比の一定の条件のもと世界中でダイビングできる資格です。スクーバダイバーライセンス(水深-12M以浅の範囲)。オープンウォーターライセンス(水深-18M以浅の範囲)。

お申し込みはこちらから

※ホームスタディをする時間的余裕を持って日程を決めていきましょう。
※1日にお受けできる人数を限定しているのでご予約はお早めにお願いします。繁忙期の土日(5月~10月)は2ヶ月前から埋まります。
※8/8~16日までライセンスコースはお受けできません。

1日目ご希望日(必須)
 

2日目ご希望日(必須)

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フリガナ

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当スクールからの返信メールは「info@divejs.com」からお送りします。携帯電話のメール受信できる様に設定お願いします。

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